ここからセナド広場に向けて歩く。途中で変な肉を試食させてくれるので食べると、柔らかいビーフジャーキーのようなものである。美味しいとは言えないが、日本では味わうことの無い味であるから、旅の思い出として自分を納得させる。
セナド広場は、床の模様がタイルによって表現されている。ヨーロッパには行ったことがないが、雰囲気としてはそのような感じなのだろうか。ポルトガル風?アジア、しかも中国の一部として存在する国であるが、それを感じさせないこの場所は、日本では味わえない非日常を演出する。奥さんもセナド広場は気に入ったようだ。
2008年2月20日水曜日
香港33(澳門6)
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