インド旅行中に撮影した写真の中では最も自分の中で納得できる角度、距離感の一枚。ガンジス河での朝焼けを背に、帰途に着く男たち。
2008年2月25日月曜日
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日常および非日常の綴り帖~notebook for daily life and non-daily life~ Taj Mahal in India. 最近写真と関係ないネタをUploadし過ぎているが、そもそものこのBlogのコンセプトはそういうものだったわけである。Taj Mahalなどは究極の無駄遣いだが、そこに何かを感じ世界中から多くの人間が観光客としてインドを訪れている。そしてその期待を裏切らないほどの美しさを誇る。時として人は意味の分からない行動をとるが、結果として意味を生み出してしまうこともある。
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